具体と抽象を行き来しながら、一つの事柄を、さまざまな角度と尺度とから見つめる。すると、同じものも、少し違って見えてくる。 観測点や参照点を増やすことで、知と知を星座のように結びつける。浮かび上がる新しい星座について、みんなで語りあい、考える。 それをなぜか、「超相対性理論」と名付けました。
今回はゲストなしで荒木博行と渡邉康太郎の2人の雑談回。
康太郎のドバイでのプロジェクトを振り返りながら、伝統衣装の思い出などを語ります。
現在中東ではドバイも含めて大変な事態になっていますが、この収録はその前のものです。
現地の皆さんがご無事であることを願っています。
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。
イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。
今回はイスタンブールの旅の最終回。旅を振り返り、その意味を語りました。
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。
イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。
今回は、地下宮殿に行ったことと、トルコサウナ、無垢の博物館に行った話を振り返りました。
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。
イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。
今回は、モスクでの礼拝体験からの考察を!
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。
イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。
今日は現地でクッキング教室に行った時の話を中心に!
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。
イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。
そもそも旅をするとはどういうことなのか?そんな根源的なところから議論をしています。
今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。
映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。
2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。
今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。
映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。
2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。
今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。
映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。
2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。
今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。
キーワードは「贈与」です。
関西電力の新規事業であるCQ BANKという新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。
龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。
今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。
キーワードは「贈与」です。
関西電力の新規事業であるCQ BANKという新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。
龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。