【番組紹介】 NY在住のジャーナリスト・佐久間裕美子(ゆみちゃん)と、コンテンツレーベル「黒鳥社 / blkswn」の若林恵(わかさん)の盟友2人が、音楽・アート・政治・ビジネス・ライフスタイル・メディアまでカテゴリーにとらわれず縦横無尽に語りつくします。 2023年4月にリニューアルした「こんにちは未来」では、番組内に「お便りコーナー」を新設しました。皆様からのお便りを常時大募集します! 番組で取り上げてほしいニュースや、身の回りのもやもや、ゆみちゃん・わかさんに聞いてみたいことから番組の感想まで、内容は何でもOK! みなさまからのお便り、いつでも気軽に、どしどし送りください! お待ちしています! 【お便りの応募方法】 ①メールで応募 こちらのメールアドレス宛に、お便りをお送りください。 [email protected] メールの件名に「こんにちは未来・お便り募集係」とお書きください。また、本文内にペンネームを添えてお送りください。 ②Googleフォームで応募 こちらのGoogleフォームから、お便りをお送りください。 https://forms.gle/28LoFqACp1oDNqA67 【クレジット】 ジングル:kenta saito 収録・編集:宮本貴文 構成協力:朝木康友 制作進行:高橋護(黒鳥社)
フル尺はこちら(有料会員限定)
▶︎ https://konnichiwamirai.substack.com/p/108
番組の配信プラットフォームをSubstackへ移行してから初の配信となる今回。前半は有料化に踏み切った経緯に始まり、スモールビジネスのサステナビリティ、都市と地方の関係性など、お金にまつわる話題へ。
後半のテーマは「歳を重ねても新しいことに挑戦すべきか」。楽器や編み物など、やりたいことがたくさん浮かぶゆみちゃんと、もう扉を閉め始めたと語るわかさん。これからの年の重ね方について、あれやこれやお話しします。
■本編
・「こんにちは未来」有料化の経緯
・お金とちゃんと向き合ってみる
・NYはラーメン1杯22ドル(『WORKSIGHT 23号』収録のエッセイ「摩天楼ジャパレス戦記」より)
・和歌山県の本屋「らくだ舎」
・そのお金、東京の出版社に流れてない?
・津野海太郎のエッセイ「森の印刷所」(『編集の提案』より)
・本づくりは精神衛生上よろしい
・欲望のホーディング(溜め込み)
・これからの年齢の重ね方
・下手は辞める理由にならない
etc.
■クレジット
ジングル:
kenta saito
https://twitter.com/artificial0to1
https://www.instagram.com/kenta0to1saito/
挿入曲:
メス戌&Co.
水いらず
収録・編集:
宮本貴文
制作進行:
海老秀比古(黒鳥社)